朝日カルチャーセンター千葉

(公開)考古学にみる沖ノ島
0233-0050
7月9日にポーランドで開催された総会で福岡県宗像沖ノ島を世界遺産に登録することを決定した。玄界灘に浮かぶ孤島・沖ノ島は、神宿る島といわれ、4世紀から9世紀にかけての半島や大陸への航行の安全を祈願する神聖な島で、現在も宗像大社によって厳格に古代信仰が継承されている。今回は登録を記念してこの島の様子をスライドで緊急報告致します。
  • 時間: 月曜日 13:00〜15:00
  • 講師: 茨城大学名誉教授 土浦市立博物館館長 茂木雅博
  • 日程: 9/25
  • 回数: 1回
  • 受講料: 会員 2,916円 一般3,348円

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