朝日カルチャーセンター千葉

(公開)車谷長吉というひと
0103-0720
車谷長吉は身を削るようにして書いた最後の私小説作家といわれる一方で、毒虫と疎まれ、自分でも奇人変人ぶりを認めた特異な作家だった。けれども少年の純粋さがあった。昨年69歳で急逝。22年間を妻として、またともに文学に携わるものとして過ごした日々を追想する。
  • 時間: 土曜日13:00〜14:30
  • 講師: 詩人 高橋 順子
  • 日程: 3/25
  • 回数: 1回
  • 受講料: 会員 2,916円 一般 3,348円

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